CD BABY情報 2011/07/10

今回は意外なグループのソロが!
Trell Blaze / Victim

シャープな雰囲気のセクシーなシンガーですよー。うまい!
と!思ったら!なんとCoop DeVilleの片割れさんです!ソロになったんだね!
そしてこちらも注目!


FiL Straughan / Fil the Soul

前作は超絶シャウトを聞かせてくれましたが、曲にムラがあったりしたのですが、今回はその辺は改善してきてくれていて、すばらしいアルバムに仕上がっています!


Michael Hart / The Testimony of Michael Hart

実力はゴスペルシンガーの3枚目
すばらしい歌声です。My Shelter好きだなー。


Mike Winans / My Own Genre

ついにクリスマスアルバムに続いてのシングルですね!


Oakcee / Can’t Stop Me (feat. Kasha)

今風のかっこいい楽曲です。


Kevin Gregory / Electric Praise, Vol. 1

幅がありますが、ゴスペル作品としても革新的で、かっこいいですよ。


J. Genesis / Victory

こちらもゴスペル作品です。歌は、ゴスペルらしい歌がたった作品です。

新譜情報 2011/07/05

120 / She Got Me
これはいいですよー!ひさびさの実力派グループです!
Tashawn King / Chaser
これはひさびさにうれしい復活です!
Future / Nothing in the World Can Stop Us
これって、あのFutureでしょうか?ひさびさのボーカルグループです。濃い感じですよー!
Klyntel / Whether or Not
こちらも実力派
J.Patric / Ballad of the Broken Hearted
なかなかの逸材ですよー。
Deneiro / Replay
ジャケはすばらしい~。歌は、線がなよっとしてますが、歌えます!
Qujuan / Memoirs of a Love Affair
歌える若手シンガーですね!楽曲が結構いい感じです。
Nina Vidal / The Open-Ended Fantasy
素敵な女性シンガーです。
Ronnie Ron / Hot In This Club (feat. Itsthedot)
艶やかな歌声のメロディーが素敵な一曲です。
Michael Word / In My Room
軽快なメロディーで、美しい一曲です。
J. Pierre / Choose
ゴスペル畑みたいですが、なかなかソウルさも持っています。
Kenyon / Spend Dat
見た目と違って美しい歌の感じを売りにしていますね。
Taurus Soul / Runway Walk (She’s Dangerous)
なかなか面白い楽曲ですね。
Lesley B / Blue Skies No Grey
いまどき珍しい甘いソウルな雰囲気を感じさせます。
Generation Soul / Fo’ever (feat. Jewelzz Patrick & Elton Dublano)
しっとりと歌ってくれます。
ENIN / Keeping It Real
結構前に話題になった作品ですが、改めてでてたので、再度紹介~。