Awesome City Club / 最後の口づけの続きの口づけを

Awesome City Clubらしいどこか懐かしさと切なさを感じさせる一曲です。二人の歌声が絶妙に絡み合うサビのメロディーが耳に残ります。何度も聞きたくなります、MVもどこか危うさと、現実とのギャップや浮遊感を感じさせて、古い映像の雰囲気が、歌詞の変われない自分たちの気持ちの揺れとうまくマッチしているように感じます。彼らの作る曲は、おしゃれで切ない曲が本当に似合います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です